セルフイメージは現実化する
普段捉えている自己像が、
自分はこの程度なんだと思っていて
その通り、現実化していたのことに。
よくありませんか?自分はこんな人間だと
無意識に決め付けてしまっていることって。
自分は、人前で上手く話せない人間だ
など
するとその通りになっていたのです。
恐ろしいです。
特に気分が凹んで自信がなくなっているとに
否定的な自己イメージを、強化していまいます。
自分はダメな人間だと
なので、いまは、
クヨクヨしたシチュエーションのときこそ、
否定的な自己イメージではなく、肯定的な自己イメージを
描くようにしています。
俺はできる
絶好調!
モテモテ~
億万長者です
など(笑)
場面に応じて得たい結果に対して、
それを易々と達成してしまう人物像を
アイデンティティにすることをクルアカで習いました。
仕事や人間関係で、肯定的な自己像のアイデンティティを
持つようにします。
例えば、
人間関係であれば、
「俺はコミュケーションの達人」
「ラポールの天才」
「笑顔マスター」
「スーパーモチベーター」
とか、
仕事であれば、
「超(スーパー)Webマーケティングアーキテクトです」
とか
それぞれ肩書きを持つようにしています。

